ジュテームとガッデムとボートレース

Archive2020年03月25日 1/1

稲田浩二は悔しさいっぱい~次も必ずチャンスはある!~SGクラシックを振り返る

3日目終了時点で得点トップだった稲田浩二選手。予選2走を残して4日目予選最終日を迎えました。1走目が2着で、2走目の11R開始の時点ではまだ予選トップ通過の可能性がありました。しかしそのためには、3着で当確、4着で相手待ちでした。2走目は6号艇だったので、普通は3着もハードルが高そうですが、稲田選手の舟足は良かったので、3着争いに持ち込めました。しかし、2周1マークで引き波に捕まり、後退して5着にな...

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